生活費をクレジットカードで払うならコレ!おすすめ節約カード7選

生活費をクレジットカードで払うならコレ!おすすめ節約カード7選

食費や光熱費、ケータイ料金、交通費などなど…

私達が暮らしていくうえで、どうしても無視できないのが「生活費」。

節約しようと思ってもなかなか難しいものですし、家計管理も毎月毎月、大変ですよね。

でも実はそれ、クレジットカードで払うとお得かつストレスフリーになるって、ご存知でしたか?

今回は煩わしい生活費の支払いに悩む主婦の方や主夫の方に向けて、支払いや節約に適したカードを詳しくご紹介させていただきたいと思います。

生活費をクレジットカードで支払うことのメリット

カードで支払いを済ませるとお得になったり、便利になったりするとは言っても、具体的にどんなメリットが得られるのかわからなければ、不安になってしまうはず。

ですからまずはカードをご紹介させていただく前に、生活費をカード払いにすることの意味や利益についてお伝えさせていただきたいと思います!

優待サービスで節約ができる

クレジットカードで生活費全般を支払うべき第一の理由は、カードに付帯する「優待サービスや特典」による節約ができるからです。

ちなみにカードの優待サービスというのは基本的に特定のお店での割引きやクーポンなどがメインなので、節約になるというのはまず間違いないでしょう。

ただもちろん優待サービスの内容はカードの種類によって多種多様ですから、どこでお得になるのか、どれくらいお得になるのかなど、自身の目でしっかりと確認することが必要になります。

またクレジットカードには基本の優待サービスの他にも、入会することで得られる入会特典が用意されているものもありますから、そういったものを選ぶことでより高いお得感を感じることができるはずですよ!

毎月の支払いが楽しみになる

節約志向の主婦の方や主夫の方の中には、「ポイント」が好きな方も多いはず!

普通にお買い物をしているだけなのに何かがお得になるって、かなり嬉しいですからね。

でも現金だと、お店専用のポイントカードが無いお店ではポイントを貯めることは不可能。

その点クレジットカードなら、カードが使えるお店であればどこでもポイントを貯めることができます。

それに自身の生活に合ったものを見つけられれば、お店のポイントカードよりもクレジットカードの方が断然お得なんですよ!

特に生活費の支払いとなると毎月かなりの金額をカード払いすることになりますから、その分ポイントも貯まっていきます。

さらに貯めたポイントはもちろん自分の好きなように使えますから、きっと面倒な毎月の支払いも楽しみに変わることでしょう。

家計管理が楽ちんに!

毎月毎月、いくら使ったのか、生活費はいくらかかったのかなど、いちいち計算するのって面倒ですよね。

特に家計簿をつけている方なんかは、手間がかかっていることも多いんじゃないかと思います。

しかし現金主義をやめてクレジットカードで生活費全般を支払うようになれば、使った分が簡単にWeb明細で確認可能になるので、わざわざ計算する必要がなくなるんです!

つまり計算しないと実感が湧かない現金と比べると、圧倒的に管理がしやすくなるということになりますよね。

家計管理が面倒だと感じている方にとっては、かなり嬉しいポイントなのではないでしょうか?

生活費を節約できるクレジットカード一覧

生活費とクレジットカードの相性の良さを知っていただけたところで、ここからはいよいよ節約にピッタリのカード達をご紹介していきたいと思います。

今回は節約がメインのカードを7枚ほど厳選してきましたので、きっとお気に入りの一枚が見つかるはずですよ!

【楽天カード】お買い物もガソリン代もお得に!

はじめにおすすめさせていただくのは、楽天株式会社が発行する「楽天カード」。

楽天といえば、マスコットキャラクターであるお買い物パンダや楽天カードマンのCMが印象的ですが、果たしてクレジットカードの性能はどのようになっているのでしょうか?

楽天カード 楽天カード
年会費 初年度:0円(ETC:540円)

2年目以降:0円

入会資格 18歳以上で日本在住の方

(高校生不可)

国際ブランド VISA、JCB、MasterCard
利用限度額(初年度) 10~100万円
付帯保険 海外旅行保険

カード盗難保険

ネット不正あんしん制度

ポイント還元率 標準:1.000%→100円あたり1pt

(国内一般加盟店)

条件:4.000%→100円あたり4pt

(楽天市場)

ポイント有効期限 ポイント獲得月を含めた1年間
利用可能電子マネー 楽天Edy、楽天ポイント
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

楽天カードが最も力を発揮するのはやはり、楽天市場でのショッピングです。

また以前は楽天市場で利用してもポイントは2倍までだったのですが、SPUこと「スーパーポイントアッププログラム」が導入されてからはなんと、ポイント還元率が4倍にまで進化しました!

さらに楽天市場以外ですと、ガソリンスタンドのエネオスでも、通常の2倍のポイントを貯めることができます。

車通勤をしている方からすれば、毎回ポイントが貯まるだけでかなりお得になりますよね。

それにカードの利用で貯まった楽天スーパーポイントは、楽天ショップはもちろんコンビニやレストラン、薬局などでも使用可能なため、使い勝手も最高!

しかもここまでサービスが充実しているにも関わらず、年会費永年無料というのが、大きなポイントなのではないでしょうか。

【Orico Card THE POINT】ネットショッピングでポイント貯まる!

続いては大手信販会社のオリエントコーポレーションが発行しているカードから、「Orico Card THE POINT」。

こちらは「ポイントが貯めやすい・使いやすい」と多くの方から支持されているカードとなっています。

それでは実際に、Orico Card THE POINTの気になる機能性について詳しく見ていきましょう!

Orico Card THE POINT Orico Card THE POINT
年会費 初年度:0円(ETC:0円)

2年目以降:0円

入会資格 原則18歳以上の方

(高校生不可)

国際ブランド VISA、JCB、MasterCard
利用限度額(初年度) 10~300万円
付帯保険 ショッピング保険
ポイント還元率 標準:1.000%→100円当たり1pt

(国内一般加盟店)

条件:2.000%→100円当たり2pt

(オリコモール)

ポイント有効期限 1年間
利用可能電子マネー iD、QUICPay
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

Orico Card THE POINTは、カード会員専用のショッピングサイト、「オリコモール」を経由してお買い物することで、あっという間にポイントを貯めることが可能。

ちなみにオリコモールでは主にAmazonやYahoo!ショッピング、楽天市場やヤフオクなどが利用でき、それらすべてのサイトでボーナスポイントが加算されるしくみとなっています。

日用品や生活雑貨などをネットで買うことに抵抗が無ければ、効率的にポイントを貯めることができそうですよね。

またこのカードは入会特典が豊富で、入会後6ヶ月の間は常にポイント還元率が2倍、さらに最大8,000円オリコポイントが貰えるキャンペーンを開催していることも多いです。

何かしらのキャンペーンを行っているタイミングで申し込めば、入会後すぐにでも満足感を感じることができるはずですよ!

【エポスカード】サブカードにおすすめ!

「エポスカード」は、ファッションビルなどの施設を展開中の、丸井が発行・運営するカードです。

なんとなくファッション系に強そうな印象を受けますが、一体なぜこのカードが生活費に関係するのでしょうか?

基本性能や優待サービスに注目して見ていきたいと思います。

エポスカード エポスカード
年会費 初年度:0円(ETC:0円)

2年目以降:0円

入会資格 18歳以上の方

(高校生不可)

国際ブランド VISA
利用限度額(初年度) 審査により設定
付帯保険 海外旅行保険(自動付帯)
ポイント還元率 標準:0.500%→200円あたり1pt

(国内一般加盟店)

条件:5.000%→200円あたり10pt

(HP Directplus)

ポイント有効期限 獲得月から2年間
利用可能電子マネー
マイル還元率 ANA:0.250%(1,000pt→500マイル)

JAL :0.250%(1,000pt→500マイル)

※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

エポスカードは何といっても割引きサービスが豊富!

カード一枚提示するだけで、マルイはもちろんチェーン店のカラオケや居酒屋、美容院やネイルサロンといった様々な店舗を優待価格で利用することができます。

節約目的でカードを持ちたい方にとっては、かなり実用的で嬉しい要素なのではないでしょうか!

ただエポスカードの唯一の欠点としては、通常のポイント還元率が0.5%ということが挙げられます。

決して低すぎるという訳ではないのですが、高還元でも無いのでポイントの貯まり具合にはあまり期待ができません…。

しかしそれで終わらないのがこのカード!

なんと「シダックス」や「ビッグエコー」などの対象店では還元率が5倍の2.5%、さらにパソコンやプリンターを取り扱う、「HP Directplus」で利用すると還元率は10倍、つまり5%にまで成長するのです。

いい具合に欠点をカバーできていますよね。

光熱費などの支払いには向かないかもしれませんが、日頃のお食事代の節約や、お金のかかりがちなお洒落用として持っておきたい一枚です!

【Yahoo!Japanカード】豊富な特典でポイントザクザク貯まる!

「Yahoo!Japanカード」は、THUTAYAやGYAO!で利用できる「Tポイント」と一体になったカード。

クレジットカードとしては一人二役こなせるだけで十分優秀なのですが、Yahoo!Japanカードにはそれ以外にもたくさんの魅力が眠っているんですよ!

Yahoo!Japanカード Yahoo!JAPANカード
年会費 初年度:0円(ETC:540円)

2年目以降:0円

入会資格 有効なYahoo!JapanIDを持っている18歳以上の方(高校生除く)
国際ブランド VISA、JCB、MasterCard
利用限度額(初年度) 10~100万円
付帯保険 ショッピング保険
ポイント還元率 標準:1.000%→100円あたり1pt

(国内一般加盟店)

条件:3.000%→100円あたり3pt

(Yahoo!ショッピング)

ポイント有効期限 最後にポイントを獲得してから1年後
利用可能電子マネー
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

Yahoo!Japanカードは、カードを100円利用するごとに1ポイントのTポイントが貯まっていく仕組みとなっています。

また通常はポイント還元率1%ですが、Yahoo!ショッピングやLOHACOを利用すると、ポイント還元率が最大3%にまで上昇!

さらに入会特典として最大8,000円分のTポイントが貰えるキャンペーンを開催していることが多いため、得られる満足感も高いです。

メインカードとしても十分活躍しますから、Tポイントをよく利用するという方や、Yahoo!関連のサービスを利用する機会のある方は是非候補に入れてみてくださいね。

【dカード GOLD】ドコモユーザーならスマホ料金がお得に!

「dカード GOLD」はNTTドコモが発行するゴールドカード。

ドコモのカードというとドコモを利用していないと意味が無いように思えるかもしれませんが、実はどんな方でもかなりお得に利用できちゃうんですよ!

dカード GOLD DカードGOLD
年会費 初年度:10,800円(ETC:0円)

2年目以降:10,800円

入会資格 満18歳以上の方の個人名義であり、NTTドコモの定める条件を満たすこと
国際ブランド VISA、MasterCard
利用限度額(初年度) 審査により設定
付帯保険 海外旅行保険

国内旅行保険

ショッピング保険

ポイント還元率 標準:1.000%→100円あたり1pt

(国内一般加盟店)

条件:10.00%→1,000円あたり100pt

(NTTドコモ)

ポイント有効期限 4年
利用可能電子マネー 楽天Edy、SMARICOCA、nanaco・モバイルSuica、iD(携帯)
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

突然のゴールドカード登場で驚いた方も少なくはないでしょうが、実はこのカード、節約には持ってこい!

なんとドコモのスマホ使用料金の10%のポイントが還元され、さらにドコモの光通信でも10%の還元を受けることができるのです。

カードを持っているだけで節約しづらい通信費の対策ができるって、かなりお得ですよね!

ただそうは言っても、多くの方がゴールドカードならではの年会費を気にしているはず。

確かに今までのカードと比べると明らかに値段が上がっていますから、気になるのも無理はありません。

しかし実際にカードの10%還元サービスを利用すると考えると、個人のスマホ料金にもよりますが、十分年会費の元は取れるはずです。

またdカードGOLDのもう一つの魅力が、ローソン利用時に毎回合計金額から最大5%OFFされるということ。

ローソンを日常的に利用している方からすれば、かなりの節約に繋がります。

年会費が高いと思いきや、むしろコスパが良いとまで思えるほどのサービス力…

ドコモユーザーなら持たない手はありません。

【イオンカード】イオングループで利用すれば超お得!

お次はイオン系のクレジットカードである、「イオンカード」のご紹介になります。

イオンカードは他のカードと比べると少々使いどころが限られてしまうかもしれませんが、うまく使いこなせればそのお得感は圧倒的!

日頃からイオングループでお買い物をする機会がある方や、節約したい方は必見です!

イオンカード イオンカード
年会費 初年度:0円(ETC:0円)

2年目以降:0円

入会資格 18歳以上(高校生不可)

電話連絡が可能である方

国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
利用限度額(初年度) 10万円~50万円
付帯保険 ショッピング保険

クレジットカード盗難保障

ポイント還元率 標準:0.500%→200円あたり1pt

(国内一般加盟店)

条件:2.000%→200円あたり2pt

(イオン、ダイエー、ミニストップ)

ポイント有効期限 2年間
利用可能電子マネー WAON・iD
マイル還元率 ANA:-
JAL :0.250%
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率
イオンカードの場合、イオンはもちろ

んマックスバリュやダイエーなどのイオングループで利用すると、合計金額の2%のポイントが還元されます。

またイオンといえば20・30日に5%OFFになる「お客様感謝デー」や、毎月10日にある「ありが10デー」、毎月5の付く日はポイント2倍などなど、お客様目線のイベントが毎月盛りだくさんですよね。

そんな時にもしこのカードを持っていれば、ただでさえお得なイベントがもっとお得になっちゃうはず!

いつもイオンやイオングループのお店でお買い物をしているという方は、絶対に見逃せない一枚です!

節約しようと思っても手間がかかって面倒な食費も、このカードを使って賢く節約しちゃいましょう!

【リクルートカード】驚異の還元率1.2%!

最後を締めくくる一枚は、多様なサービスが魅力的な「リクルートカード」。

こちらは、人材派遣や求人広告などを手掛けるリクルートホールディングスが発行しているカードです。

それでは、詳しい内容や性能についてじっくり見ていきましょう!

リクルートカード リクルートカード
年会費 初年度:0円(ETC:0円)

2年目以降:0円

入会資格 原則18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入のある方
国際ブランド VISA、JCB、MasterCard、銀聯
利用限度額(初年度) 0~100万円
付帯保険 海外旅行保険

国内旅行保険

ショッピング保険

ポイント還元率 標準:1.200%→100円あたり1.2pt

(国内一般加盟店)

条件:2.200%→100円あたり2pt

(リクルート運営サービス)

ポイント有効期限 確定日から12か月後の月末まで
利用可能電子マネー QUICPay、楽天Edy、SMART ICOCA、nanaco、モバイルSuica
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

リクルートカードは通常時のポイント還元率がなんと1.2%!

他のカードと比べてみても、圧倒的な還元率を誇っています。

さらにリクルートカードは、リクルートホールディングスが運営している、「じゃらん」や「HOT PEPPER」、「HOT PEPPER Beauty」、「ポンパレモール」などのサービスを利用すると最大4.2%のポイントが還元!

どれも便利なサービスなのにも関わらず、大幅にポイントが加算されるのは嬉しいですよね。

旅行やお洒落にかけるお金は、自分の貯金を切りくずして使っているという方も多いかと思いますが、リクルートカードのサービスを上手く使えば、お小遣いを費やす必要もなくなるかもしれませんよ!

生活費をクレジットカードで支払う際の注意点

カードのご紹介が済んだところで、ここからは実際に生活費をカードで支払う際の注意点について、簡単にお伝えしていきたいと思います。

限度額に注意!

クレジットカードには原則として、「利用限度額」が設定されています。

適度にショッピングや食事のみでカードを使う際はそこまで気にすることもないかと思いますが、生活費全般となると話は別。

どの家庭も、大きい金額をカード払いにする必要があるはずです。

そうなるともちろん、限度額を意識することになりますよね。

また特に年会費無料のものだと、あらかじめカードの利用限度額が低く設定されているものもあります。

ですのでカードを作りたいという場合は、まずご自分の家庭でかかる生活費の合計料金を把握しておくと、失敗のないカード選びができるんじゃないでしょうか。

分割払いやリボ払いは使わない

クレジットカードには一括払い、分割払い、リボ払いなど、便利な支払い方法が色々ありますよね。

しかし生活費の支払い用にカードを持つのであれば、一括払いのみ、をおすすめします。

というのも、仮に分割払いやリボ払いをしてしまった場合、買ったものの引き落とし日がいつなのかわからなくなり、家計管理がうまくいかなくなることが考えられるからなのです。

その上手数料もかかってしまいますし、節約するつもりがむしろ切羽詰まってしまった、なんてことにもなりかねません。

ですから支払い方法を選択する際はなるべく、何に使うにしても一括払いにすることをおすすめします。

まとめ

皆さんお気に入りのカードは見つけられたでしょうか?

クレジットカードは水道光熱費や通信費などの生活費はもちろん、自動車税やNHK受信料といったものも手間なく簡単に支払うことが可能です。

その上家計管理も楽になり、節約にまでなるのですから、現金払いが如何に損なのかよくわかっていただけたのではないかと思います。

また今回ご紹介させていただいたカードは実際にカードを持っている節約志向の方達からも好評のものばかりです。

どのカードを選んでもきっとあなたの役に立ってくれるはずですので、これから生活費をカード払いにしようと考えている方は是非、候補に入れてみてくださいね!