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携帯料金はクレジットカードで払う方が得!おすすめのカードの基準や種類は?

携帯料金クレジットカード

毎月一定額ランニングコストとしてかかるものは、結構多いですよね。現代人にとって必須アイテムの携帯……その料金も、毎月かかるコストのひとつです。

そんな携帯料金は、au・softbank・docomoの三大メーカー全てが、クレジットカード払いに対応しています。

そして、携帯料金をクレジットカード払いにすることで様々な恩恵を受けることが出来るんです!

利用金額に応じてポイントが貯まるのなら、毎月一定額利用すれば一定のポイントが貯まることが保証されるということ。

携帯料金の支払いでお得にポイントを貯めることができるカードとは?

携帯料金をクレジットカードで支払うとお得な理由とは

携帯料金をカード払いすることでお得になるということは、案外周知されていることかもしれません。

ただ、これからカード払いを検討している方は具体的にどうお得になるのかを知りたいですよね。

そこで、おすすめのカードを紹介する前に、携帯料金をクレジットカードで支払うとお得な理由を紹介しましょう。

ポイントが貯まる

クレジットカード最大の魅力であり、一番のお得な点が「ポイントが貯まる」ということです。

クレジットカードは利用額に応じて、それぞれに定められた還元率分のポイントが得られます。日常の買い物でも、レストランでの食事でも、ホテルでの宿泊でもポイントは貯まるんです。

もちろん、携帯料金の支払いでもポイントが貯まります。カードを利用する人は「たくさんポイントを貯めたい」と考えるものです。

ポイントを貯めたら、色々なところで使えるし、色々なものと交換できますからね。

だから、毎月一定額の利用があるとポイントを貯めている人からすると非常に助かるわけです。ポイントを貯める計画が立てやすいし、毎月貯まると安心感がありますから。

それが、携帯料金をカード払いするとお得な最大の理由です。

貯めたポイントを携帯料金支払いに使うことができる(ものもある)

貯めたポイントの使い道は、様々です。商品券に交換する人もいれば、商品やグッズに交換する人もいます。

中には貯めたポイント分をカード利用料請求時に使うことで、利用料が割引になるカードもあるんですよ。

そして、貯めたポイントを携帯料金の支払いに充足することができるカードもあります。

たとえばdoomoの「dカード」です。キャリアが案内するカードだから、当然携帯料金の支払いにもポイントが使えるようになっています。

ポイントを使って事実上の割引が受けられるわけですね。

Softbankなら、Tポイントが貯まるカードで携帯料金の支払いに充足することが可能です。

貯めたポイントを携帯料金の支払いに充て、事実上の割引を受けることができるカードもある。そのカードが何かというのは、各キャリアによっても異なります。

ポイントを携帯料金支払いに充てたい場合、キャリアに合わせてカードを選ぶ必要もあるということです。

楽だし、払い忘れることがない

クレジットカード払いは、とても楽です。請求書払いの場合は請求書が来ていることに気づかず払い逃したり、後回ししているうちに支払い期限になっていたりすることがありますよね。

口座振替の場合には「あ、口座にお金入れるの忘れてた」ということもあり得るでしょう。

ただ、カード払いには払い逃しがありません。

携帯料金の支払いに傷がつくことはあり得ない、と言えます。この点も携帯料金のカード払いがお得で便利な理由です。

携帯料金を支払うのにおすすめなクレジットカードを紹介!

携帯料金をクレジットカードで支払うとお得な理由を三つ語りましたが、どれだけお得になるのかはカードによって異なります。

そこで、どのカードがどれくらいお得なのかを主軸にして、特に携帯料金払いにオススメな5枚のカードを紹介しましょう。

【楽天カード】リアルもネットもお得に生活

携帯料金のように日常生活に関わる支払いをするカードとして、これ以上にお得なカードはなかなかありません。

どんな人でも得をすることができるという平等を形にしたようなカードです。そんな楽天カードの性能と特徴を見てみましょう。

楽天カード 楽天カード
年会費 初年度:0円(ETC付は540円)
2年目以降:0円
入会資格 18歳以上から
国際ブランド VISA・Master Card・JCB
利用限度額 審査で設定
付帯保険 海外旅行保険(利用付帯)
カード盗難保険
ネット不正あんしん制度
ポイント還元率 標準:1.00%
条件:3.00%
ポイント有効期限 12か月
利用可能電子マネー 楽天Edy・楽天ポイント
マイル還元率 ANA:0.50%
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

楽天カードの還元率は1%! 月々5千円携帯料金を支払う人の場合、携帯料金の支払いだけで1年間600ポイントが貯まります。

さらに家賃も楽天カード払いにすると、もっとポイントが貯まることになりますよね。

また、時期によっては、携帯電話料金の支払いをカード払いにすることで「特別ポイント」が貰えるキャンペーンをやっていることもあります。

これは期間限定で利用しないと失効するポイントですが、数百単位でポイントが貰えるので普段の買い物などと合わせると十分交換可能額になるでしょう。

こういう期間限定キャンペーンを行うことが多いというのも、楽天カードの魅力のひとつです。

また、楽天カードは楽天市場の支払いでポイントが3倍になります。通販に頼ることが多い人や、通販で大きな買い物をする予定がある人にとってはとても魅力的ですよね。

そんな楽天カードのデメリットがあるとすれば、変わった付帯サービスが無いという点です。

クレジットカードには買い物以外に付帯サービスがあるものがありますが、楽天カードは買い物や公共料金など日常の支払いに特化したカード。

付帯サービスを削ることで、「ほとんど誰でも作れるような作りやすさ」を実現しています。

ただ、付帯サービスは少ないながら支出管理アプリやHawaiiで受けられる優待を掲載したアプリなど、便利なアプリを提供することや高還元率などでそれを補っているようです。

普段使いと割り切って使うのなら、とても良いカードと言えるでしょう。付帯サービスが豪華なカードが欲しいなら、ステータスカードを作ればいいだけの話ですからね

【dカード GOLD】ドコモユーザー必携!? メイン使いでお得

ドコモが案内している「dカード」の、ゴールドカードです。

ゴールドカードだけに年会費がかかるものの、お得感が強く高い年会費を十分回収できるでしょう。ドコモユーザーにとっては、候補に入れるべきカードです。

DカードGOLD DカードGOLD
年会費 初年度:10,800円(ETCカード0円)
2年目以降:10,800円
入会資格 満18歳以上の方の個人名義であり、NTTドコモの定める条件を満たすこと
国際ブランド VISA・MasterCard
利用限度額(初年度) 審査により設定
付帯保険 海外・国内旅行保険、ショッピング保険
ポイント還元率 標準:1.00%
条件:10.0%
ポイント有効期限 48か月
利用可能電子マネー 楽天Edy・SMART ICOCA・nanaco・モバイルSuica・iD(携帯)
マイル還元率 JAL:0.40%
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

普段の買い物と携帯料金の支払いでポイントが貯まり、そのポイントを4年間保持しておくことができます。

還元率も標準で1%、NTTドコモでの支払いの場合は10%と圧倒的高還元率を誇っているんです!

ただし、携帯利用料金の支払いに関しては1%還元のポイントではなく「dポイントクラブ」のポイントプログラムでの進呈になります。

要はdポイントが貯まるということですが、ゴールドカードの場合は還元率が10%(1000円当たり100ポイント)とNTTドコモでの支払いと同じ割合になるのが嬉しいところです。通常のdカードだと1%ですから。

dポイントクラブのポイントプログラムになるものの、だからといって損をするということはありません。貯まるポイントは通常利用と同じdポイントカードで、通常利用より還元率が高いわけですからね。

ただ、携帯料金の支払いがお得なだけだと食指は動かないでしょう。年会費1万円というのだから、他にも様々なメリットがあるのではないかという期待が高まりますよね。実際、ゴールドカードと言うのにふさわしい特徴があります。

たとえば「空港ラウンジの無料利用権」です。DカードGOLDを持っておけば、全国28か所の空港で、ラウンジの利用が無料になります。

これはゴールドカードにはお決まりの付帯サービスなんです。

しかも海外・国内旅行保険が自動付帯されます。海外旅行保険は最大1億円、国内旅行保険は最大5000万円と補償額も大きい。

補償項目に「渡航便遅延保険」が入っているのもポイントです。

また、旅行がお得で便利になるだけではありません。

普段の買い物も、お得になるんです。ローソンでカード払いすると常に5%の割引を受けることができたり、マクドナルドで使うと最大5%還元が受けられたりします。

それだけではありません。dカードGOLDケータイ補償というサービスがあり、買い替え機種分の最大10万円を補償してくれるという大判振る舞い!

さらに! 年間利用額に応じて特典を得ることもできるんですよ。特典の内容は年会費相当のケータイ割引クーポンやdトラベルクーポンなどです。

年間100万円以上の利用で特典を得ることができるんですが、携帯料金以外にも家賃や公共料金支払いに使っていると100万円以上は余裕で超えます。

メインカードとして使っている人全員が、特典を受けると言っても良いでしょう。

ドコモユーザーにとって、これほどお得なカードはありません。

【VIASOカード】圧倒的安心感! 選んで間違いはない無難なカード

三菱UFJニコス発行のカードの中で、最も定番のカードです。デザインが洗練されていて良いと好評で、誰でも使いやすいのがメリット。

とりとめて大きな特徴も無いかもしれませんが、選んで間違いだったとはならない無難なカードと言えます。そんなVIASOカードの特徴をもう少し詳しく紹介しましょう。

VIASOカード VIASOカード
年会費 永年:年会費無料
入会資格 18歳以上(高校生不可)
※未成年の方は親の同意が必要
国際ブランド MasterCard
限度額 10万円~100万円
付与保険 海外旅行,ショッピング
ポイント還元率 標準:0.5%
条件:10.0%
ポイント有効期限 12か月
利用可能電子マネー 楽天Edy , モバイルSuica , SMART ICOCA
マイル還元率 なし
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

Docomo・au・softbank・Yモバイルの携帯料金支払いでポイント還元率が倍になるのが、ポイントです。更にETCでも還元率が倍になります。

携帯料金の支払いに使い、高速道路も頻繁に利用する場合はポイントを貯めやすいということですね。

また、VIASO eショップを経由して楽天市場で買い物をすることによってポイント還元率が2%になります。

Amazonは1.5%と少しポイントアップが控えめですが、Yahoo!ショッピングや西友・ベルメゾンなどのネットショップでも楽天と同じく還元率は2%です。

その他にも多数のネットショップがVIASO eショップに参加しているので、自分が良く使うネットショップのポイントアップ率を調べてみましょう。

補償に関しても年会費無料カードとしては充実しています。

VIASOカードは海外旅行傷害保険が最大2,000万円分自動付帯し、ショッピング保険も最高100万円分が付帯するんです。海外旅行にも使えるカード、と言っても問題ないでしょう。

ポイント有効期限が1年間なのがネックですが、携帯料金や公共料金の支払いや普段の買い物などに使っていると最低交換可能ポイント数には達するはずです。

ポイントは交換可能になったらどんどん使いましょう。

【Orico Card THE POINT】ポイントがガンガン貯まる! 高還元が魅力

高還元率とポイント優待の恩恵を受けて、ガンガンポイントを貯めることができるカード、それがOrico Card THE POINTです。名前からしてポイントが貯まりやすそうですよね。

それではどうしてポイントが貯まりやすいのか、携帯料金の支払いにはどうかという具体的な話をしましょうか。

Orico Card THE POINT Orico Card THE POINT
年会費 初年度:0円(ETCカード0円)
2年目以降:0円
入会資格 18歳以上(高校生は除く)
国際ブランド Master Card・JCB
利用限度額 10万円~300万円
付帯保険 ショッピング保険
盗難・紛失保険
ポイント還元率 標準:1.00%
条件:2.00%
ポイント有効期限 12か月
利用可能電子マネー iD・QuickPay
マイル還元率 ANA:0.60%
JAL:0.50%
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

楽天カードと同じく標準の還元率は1%と高いです。

さらに、オリコモールを経由してネットショッピングをすることでポイントが2倍以上になるという特徴もあります。

楽天カードは楽天市場オンリーでポイント4倍でしたが、Orico Card THE POINTは楽天でもAmazonでも他のネットショップでもいいわけです。

還元率は各ネットショップによって変わり、楽天なら0.5~15%のポイントが上乗せされます。更に、0.5%分のポイントが加算されポイントの二重取りが出来るようになっているんです。

オリコモール経由でポイントが2倍というのは、オリコモール経由で0.5%のポイントが上乗せされるだけでなく、さらに0.5%のポイントが上乗せされるため。

二重取りどころか、通常の1%のポイントと合わせて三重取りが出来るわけですね。

そして! 入会後半年間はポイントが2倍! 積極的に使っていくことによって、ガンガンポイントが貯まっていくわけです。

また、時期によっては新規入会で5000円相当のオリコポイントが貰えるだけでなく、携帯電話料金をカード払いに変えるだけで、1500オリコポイントが得られるキャンペーンがやっています。

三大キャリアはもれなく対象となるため、入会時にはキャンペーンを実施しているかどうかをチェックしておきましょう。

【JCB一般カード】ポイント優待が多く、付帯保険も充実

普段使いと旅行の両方に使いたいと考えている人にとって、JCB一般カードは有力候補です。

JCBは世界に通用するブランド力を持っていますし、付帯保険も充実していて所有する満足感も大きい。攻守共に優れたカード、といったイメージです。

JCB一般カード JCB一般カード
年会費 初年度:0円
2年目以降:1,250円+税
入会資格 18歳以上で継続収入のある方(高校生不可)
国際ブランド JCB
限度額 20万円~100万円
付帯保険 海外旅行保険
国内旅行保険
ショッピング保険
ポイント還元率 標準:0.50%
条件:2.50%
ポイント有効期限 2年間
利用可能電子マネー QUICPay
マイル還元率 ANAマイル:0.30%
JALマイル:0.30%
スカイマイル:0.30%
※記載のポイント還元率は以下の計算式で計算しています。
標準:ポイント交換対象の最小値÷普及ポイント最小値=A、A×1ポイント当たりにかかる金額=B、還元先最小値÷B=還元率

還元率は楽天カードやOrico Card THE POINTに比べると低いですが、ポイント優待が充実しているんです。

たとえば「スターバックスでポイント5倍」になり、「イトーヨーカドーとセブンイレブンではポイント3倍」になります。

特にイトーヨーカドーやセブンイレブンの利用が日常化しているという方は、日常の買い物のほとんどが還元率1.5倍になるということです。楽天カードを作るよりも、お得に買い物をすることができますよね。

また、ポイントの交換先も非常に多いですよ。たとえば、「オークラ ニッコー ホテルズ」の上級会員資格もポイントを活用することで得られます。

オークラやホテル日航、JALシティなどをお得に利用できるため、旅好きの方にとっては非常に魅力的なのではないでしょうか。

さらに、国内外の旅行傷害保険が付帯します。

海外旅行傷害保険は最高3000万円と金額が大きめで、保証対象も多いです。

保険の付帯は「MyJチェック」に登録し、旅行費用を事前にカード払いすることで適用となる「利用付帯」ですが、ここで紹介したどのカードよりも充実した内容となっています。

楽天カードも海外旅行保険が利用付帯なので、利用付帯・自動付帯で他のカードと劣る・勝ということはありません。

問題の携帯料金に関してですが、三大キャリア全てでカード払いの利用が可能です。そのほか、電気代・ガス代・水道代以外にも放送料金や家賃など様々な支払いに使えますよ。

固定代金の支払いと日常使い・旅行の際のカードの三つの用途に対応する年会費無料のカードとしては、今回紹介したカードの中でJCB一般カードを超えるものは無いでしょうね。

バランスに優れたカードですよ。

また、時期によっては携帯料金の支払いで10000円のキャッシュバックが500名に当たるキャンペーンなど、お得なキャンペーンも実施することがあります。楽天カードやオリコと違って「もれなく適用」というわけではないので注意。

詳しくは、現在どんなキャンペーンが行われているかを調べてみましょう。

携帯料金をクレジットカードで払う際の注意

携帯料金をクレジットカードで払う際、得をするために注意をすることがあります。

その注意点を守らないと、お得なカード払いの恩恵も得られなくなるのでしっかりと頭の中にとどめておきましょう。

キャリアによって設定できるカードの種類が決まっている

今回紹介したカードは基本的に三大キャリアならどこでも対応しているカードばかりですが、その他のカードに関しては三大キャリア全てに対応しているとは限りません。

各キャリアによって、支払い方法に設定できるクレジットカードは決められています。

自分が今持っているカードや、これから作ろうとしているカードが自分の携帯キャリアに対応しているかどうか、事前に確認しましょう。

限度額に注意!

ショッピング枠が小さいと、携帯料金の支払いによって一か月のショッピング枠を超えるということもあります。

携帯料金をカード払いにする際には、自分がどれくらいショッピングにカードを利用しているのかを振り返り、利用限度額を超えることが無いか確認してみてください。

携帯料金をクレジットカードで払う際の疑問を解決

携帯料金を今とは違う支払い方法にするのだから、当然疑問は色々と頭の中に浮かびますよね。そんな携帯料金のカード払いに関する疑問とその答えを、二つ紹介しましょう。

クレジット払いに変更するには?

各キャリアによって、方法は微妙に異なります。

三大キャリアならショップや郵送・WEBから手続きすることが可能です。

一番オススメなのはショップの営業時間と待ち時間を気にしなくても良く、時間もかからないWEBからの手続き。郵送は時間がかかりますからね。

クレジットカードからの引き落としはいつ?

毎月何日に引き落としされるのかは、カードや締日によって異なります。クレジットカード会社に問い合わせてみましょう。

引き落としの際に使われるのは、ショッピング枠です。携帯代金や家賃などをカード払いにする場合、常にショッピング枠に気を配ることを忘れずに。

引き落としについて疑問がある方は、こちらも合わせてご覧ください。

クレジットカードの引き落とし口座はどうする?カード専用の口座を作るべき?

2018.03.27

まとめ

携帯料金をクレジットカード払いにしている人は多く、その便利さとお得さの恩恵を多くの人が受けています。

中にはキャリアが案内しているカードもあり、特定のキャリアユーザーが他よりも大きなポイント還元を得ることができるものもある。他にも、携帯料金を払うことでお得になるカードがたくさんあります。

自分にとって何が一番お得なのか、自分の持っている携帯のキャリアやカードの用途などを含めて一枚のカードを選びましょう。

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