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ダイナースクラブカードと楽天カードを徹底比較!特徴を確認あなたが持つべきカードを判断しよう

楽天カード diners

ステータスか、作りやすさか。

あなたは今ダイナースカードと楽天カードのどちらを選ぶべきか悩んでいるはず。

「どうせクレジットカード持つなら見栄を張りたいからダイナースが欲しい。でも審査が不安…。作りやすさ重視で楽天カードにしようかな…」

と悩む人もいれば

「JCBカードを持っているけど利用限度額がいつもギリギリ…もう1枚新しいクレジットカードが欲しい」

こんな風に、サブカードとして新たにカードが欲しい人もいるでしょう。

ダイナースの持つ唯一無二のステータスも捨てがたい。しかし楽天カードのポイント還元率&使い勝手の良さもこれまた魅力的

こうなると「どっちがいいカードなんだ?」と悩んでしまいますよね。

ダイナースは使えるお店が限られているという評判もよく耳にしますし、年会費も安くありません。

それじゃ果たして、ダイナースカードと楽天カードのどちらを選ぶべきなんでしょう。

そんな悩みを解決するため、本記事では2枚を徹底比較しました。

  • ダイナースを持って「そのカードかっこいいね」と言われる未来
  • 楽天ポイントを駆使して、普段は手を出せない家電をご褒美として買っちゃった。

どっちの未来がお好みですか?

楽天カードとダイナースカードを徹底比較!目的に合わせて持つべき方を選ぼう

楽天カード diners 見出し画像

「選ぶなら楽天カードとダイナースのどっちがいいんだろう?」という悩みを解消するために楽天カードとダイナースカードの徹底比較を行いました。

その結果、それぞれにしか持っていない魅力があるとわかったので紹介したいと思います。

クレジットカード選びで迷っていた方はぜひ参考にしてみてくださいね。

楽天カードとダイナースカード!まずはお互いの基本情報を比較!

まずは楽天カードとダイナースカードの基本情報を比較し、大きくどのような違いがあるのか確認してみましょう。

楽天カードの基本情報をチェック!

楽天カード 画像
国際ブランド Visa

Mastercard

JCB

アメックス

年会費 無料
申し込み資格 18歳以上
(高校生不可)
電子マネー機能 楽天Edy
基本ポイント 100円=1ポイント
還元率 1.00%~3.00%
交換可能マイル ANAマイル
(1ポイント=0.5マイル)
ショッピング利用可能枠 10万円~100万円
特徴

★最低でもポイント還元率1%

★楽天市場で買い物すればポイント3倍!

★一般カードの中で抜群のポイントの貯まりやすさ♪

楽天カードは豊富な国際ブランドから選べるのがポイント!

VISAやMastercardなど国内外で有名なブランドを選択できるので、日本はもちろん、海外でも使いやすいのが魅力ですね。

さらに、ポイントが非常に溜まりやすいため非常に便利なクレジットカードです!

ダイナースカードの基本情報をチェック!

国際ブランド Diners

年会費 22,000円
申し込み資格 27歳以上
電子マネー機能 楽天Edy、モバイルSuica
基本ポイント 100円=1ポイント
還元率 1.00%
交換可能マイル ANAマイル
(1ポイント=1マイル)
ショッピング利用可能枠 制限なし
特徴

★クレジットカードの中でもバツグンのステータス!

★マイルの交換レートが高い!

★基本還元率が1.0%と高い

ダイナースカードは国際ブランドがDinersのみとなっています。

そのため、利用するお店によっては使うことができなかったりすることもあるんです。

しかし、マイルへの交換レートが1ポイント=1マイルと、旅行に強いカードということが伺えます。

楽天カードとダイナースカードの年会費を比較!

年会費の比較
楽天カード 画像

楽天カード

ダイナースカード

年会費
無料入会条件
18歳以上
(高校生不可)
年会費
22,000円【入会条件
27歳以上

これを見るとわかる通り、楽天カードの年会費は無料

そして、ダイナースカードの年会費は22,000円となっております。

年会費が無料な楽天カードは年会費がかからない分、申し込みやすいのがポイントです。

一方ダイナースカードに関しては年会費がかかります。そのためサブカードとして申し込には少し抵抗があるかもしれません。

そして、入会条件も27歳以上と楽天カードに比べると厳しめ。まさに“大人向けのカード”って感じですね!

楽天カードとダイナースカードの作りやすさを比較

クレジットカードがいくら欲しくても、審査を通過して手に入らなきゃ意味がないですよね。

そこで、楽天カードとダイナースカードの作りやすさを比較してみました。

審査の比較
楽天カード 画像

楽天カード

ダイナースカード

審査難易度

  • 年収200万円程度が目安
  • 主婦やフリーターでも審査通過できる

審査難易度

  • 年収500万円程度
  • フリーターや主婦では審査通過できない

楽天カードの審査はクレジットカードの中でも通過しやすいといわれており、主婦やフリーターのように年収が不安でも通過できる可能性があります。

しかしダイナースカードの場合、必要年収の目安が楽天カードの2.5倍!

さらに、フリーターや主婦など誰でも審査を通過できるわけではなく、正社員・公務員・経営者・役員などで働いていなければ通過することができないんです。

したがって、クレジットカードの作りやすさで選ぶなら楽天カードで決まり!

楽天カードとダイナースカードの利用店舗数を比較!

「ダイナースは利用できるお店が少なそう…」と悩んでいる人は多いのではないでしょうか?

そこで、ダイナースカードが利用できる店舗が少ないか楽天カードと比較して確かめてみました。

クレジットカードの利用できる店舗は国際ブランドによって決まります。

したがって、国際ブランドの選択幅を比較・確認してみましょう。

利用できる店舗の比較
楽天カード 画像

楽天カード

ダイナースカード

【選べる国際ブランド】

  • VISA
  • JCB
  • Mastercard
  • American express

【選べる国際ブランド】

  • Diners

 

楽天カードは豊富な国際ブランドを選べますが、その中でもVISAやMastercardのように世界中で有名なブランドを選択できるのが魅力です。

日本だけでなく海外でも利用できるお店が多いので、幅広い場面で活躍を期待できますね。

一方、ダイナースカードの場合は自社ブランドであるDinersしか選択することができません。

なので、利用できるお店が少ない…と思いがちですが、日本国内ではそうでもないようです。

というのも、ダイナースクラブはJCBと加盟店の相互開放を行っています。

JCBは日本生まれのブランドですので、国内利用であれば困ることはありません。

そんなJCBとダイナースクラブはお互いの使えるお店を共有しあい、利便性の向上を図っているので、日本国内でダイナースカードを使って困ることはないんです。

ただし海外の場合、アジアやヨーロッパ方面で使えないお店もあるので注意が必要です

ポイントの溜まりやすさ

クレジットカードを使うならできるだけたくさんポイントが付くカードが欲しいですよね。

というわけで、ポイントの溜まりやすさも比較してみました。

ポイントの溜まりやすさ
楽天カード 画像

楽天カード

ダイナースカード

ポイント付与率

  • 基本付与率は1.0%
  • 楽天加盟店で利用することでポイントが最大15倍にアップ

ポイント付与率

  • 基本付与率は1.0%

 

こちらを見るとわかりますが、楽天カードとダイナースカードのポイント付与率はどちらも1.0%です。

ただ、楽天カードの場合ポイントの付与率を増やすことができるんです。

例えば、楽天市場を利用したり、ガソリンスタンドENOSのような楽天の加盟店を利用することでポイントが通常よりもたくさん手に入ります。

したがって、楽天系列のお店を利用するのであれば楽天カードがおすすめです。

楽天カードとダイナースカードの付帯保険を比較!

クレジットカードには安心できる付帯保険が付いています。

例えば、旅行先でトラブルが起こっても保険がおりたり、カードを紛失しても紛失してしまったりなど。

できればそういった付帯保険が多いクレジットカードを持ちたいですよね。

そこで、楽天カードとダイナースカードの付帯保険を比較してみました。

付与保険の比較
楽天カード 画像

楽天カード

ダイナースカード

付帯保険

  • 海外旅行傷害保険(最高2000万)
  • 盗難紛失保険

付帯保険

  • 海外旅行傷害保険
    (最高1億円)
  • 国内旅行傷害保険
    (最高1億円)
  • ショッピング保険

 

付帯保険を比べると、ダイナースカードはかなり優れていることがわかりますね。

旅行保険は最高1億円と安心できる保証額で、国内旅行をするときも大活躍です。

したがって付帯保険で安心できるカードを選びたいならダイナースカードを選ぶといいでしょう。

このカードはここがイイ!楽天カードとダイナースカード愛用者の口コミをご紹介

楽天カード diners 見出し画像

楽天カードとダイナースカードを比較することで、それぞれの特徴が見えてきたのではないでしょうか。

その特徴を意識しながら、実際に楽天カードやダイナースカードを愛用している方はどんな感想を持っているのか参考にしてみましょう。

楽天カードは年会費無料で気兼ねなく申し込めるしポイントが溜まりやすい!

今までJCBカードを持っていたんですが利用限度額ギリギリで、サブカードを持ちたいと思っていました。

そこでステータスの高いダイナースにするか、使いやすそうな楽天カードにするか迷っていたんです。

でも「やっぱりサブカードとして選ぶなら年会費無料の方が気兼ねなく申し込めるよなぁ」と思って楽天カードに決めました。

楽天カードはポイントが溜まりやすいですし、楽天市場を使うとさらに増えやすくなるのでうれしいですね。

ポイントが溜まりやすく使いやすいカードが年会費無料なので、サブカードにぴったりだと思いました!

 

40代・男性

ダイナースはステータス抜群だし旅行保険が付いてて安心できる!

カード審査は不安でしたが、ステータス抜群のカードが一枚欲しいと思ってダイナースカードを申し込みました。

結果は見事通過。手元に届いた時は感動で思わず「すげぇ!」と大きな声を出してしまいました。

年会費がかかるのはネックですが、その分持っているだけで微笑んでしまう大きな価値がダイナースにはありますね。

ポイント自体はとても溜まりやすいですし、国内で使っていて困ることは一切ありませんでした。

申し込む前は不安がありましたが、ダイナースカードを申し込んで本当によかったです!

 

30代・男性

楽天カードとダイナースカードの併用は最強!

ダイナースカードを既に持っていたんですが、使用できない店舗が少しだけありました。

その弱点を補うために、楽天カードをVISAブランドで申し込みましたがとっても便利です。

年会費無料でコストがかかりませんし、ダイナース+楽天カードでほぼ全てのお店で支払いができるので、カードを使っていて悩むことがなくなりました!

ダイナースがあるならぜひとも楽天カードとの併用をおすすめしますよ。

 

30代・男性

楽天カードにもステータスはある!ダイナースにも劣らないプレミアムに迫る!

楽天カード diners 見出し画像

楽天カードは幅広いお店で使えてポイントが溜まりやすい便利なカードですが、ダイナースと比べてステータスがないという弱点を持っています。

「クレジットカードを持つなら一目置かれるステータス抜群のカードを持ちたい」

そう思うのは当然ですよね。

そこで楽天カードでありながら、ダイナースにも劣らないステータスを持つ楽天プレミアムカードをご紹介したいと思います!

楽天プレミアムカード 画像
国際ブランド Visa

Mastercard

JCB

アメックス

年会費 10,000円
申し込み資格 20歳以上
本人に安定した継続的な収入のある方
電子マネー機能 楽天Edy
基本ポイント 100円=1ポイント
還元率 1.00%~5.00%
交換可能マイル ANAマイル
(1ポイント=0.5マイル)
ショッピング利用可能枠 ~300万円
特徴

★最低でもポイント還元率1%

★楽天市場で買い物すればポイント5倍!

★利用限度額を最高300万円まで上げられる!

ステータスカードならではの特権!空港ラウンジが使える!

ステータスカードといえば空港ラウンジが使えるというメリットが魅力的ですよね。

空港ラウンジを利用すればまるでお金持ちになったかのように、快適な空間でくつろぐことができます!

楽天カードの上位ランクである、楽天プレミアムカードもステータスカードの象徴である空港ラウンジを利用することができるんですよ。

こちらをご覧ください。

利用可能な空港ラウンジ
北海道 新千歳空港・函館空港
東北 青森空港

秋田空港

仙台空港

新潟空港

富山空港

小松空港

関東・中部 成田国際空港

羽田空港

中部国際空港

近畿 関西国際空港

伊丹空港

神戸空港

中国・四国 岡山空港

広島空港

米子空港

山口宇部空港

高松空港

松山空港

徳島空港

九州・沖縄 福岡空港

北九州空港

大分空港

長崎空港

鹿児島空港

熊本空港

那覇空港

海外 ハワイ・ホノルル空港

韓国・仁川国際空港

空港ラウンジを利用すると本来なら1000円ほどかかってしまいますが、楽天プレミアムを持っているだけで無料となるのは大きいですよね。

飛行機を待っている間の退屈な時間、快適な空間でリラックスしたい方に最高の1枚になるでしょう。

楽天カードのメリットがさらにパワーアップ!旅行保険などの特典が充実

年会費無料ながら海外旅行傷害保険がタダで付く楽天カード。

楽天カードプレミアムはそこから保証額がさらにレベルアップしています!

こちらをご覧ください。

補償内容 楽天カードの保証額 楽天プレミアムの保証額
傷害補償 200万円 300万
疾病保証 200万円 300万
賠償責任 2000万円 3000万円

海外旅行ではトラブルが起きて入院してしまうと多額の治療費を請求されるため、傷害補償や疾病保証はとても重要な項目です。

その保証額が100万円もアップしているので海外旅行に行くなら大活躍するでしょう。

そして、楽天カードと違いカードを持っているだけで保証が受けられる自動付帯保険となっております。

持っているだけで安心の保証が受けられるなんて、まさにプレミアムの名に恥じないサービスといえるのではないでしょうか。

プレミアムならではの豊富な利用額!使ってても足りなくて悩むことがない

クレジットカードを使っていると利用限度額ギリギリまで使ってしまい、悩んでしまうこともあるでしょう。

利用限度額に達したことを知らずに使ってしまうと

「どうやら使用できないようです」

という風に、店員さんに言われて恥ずかしい思いをしてしまいますからね。

普通の楽天カードはこのように利用限度額で悩んでしまう場面もありますが、

楽天プレミアムカードを持てばそのような悩みから解放されます!

というのも、楽天カードは利用額が100万円ですが、プレミアムになると300万円まで使うことができるんです。

利用限度額に悩まず使うことができるのも、ステータスカードの魅力ですよね。

楽天カードプレミアムは利便性の高い楽天カードへさらにステータス性もプラスし、

ダイナースカードに見劣りしない1枚となっております。

したがって、カード選びで悩んでいる方は楽天カードプレミアムも一つの選択として考えてみてはいかがでしょうか。

きっとお気に入りの一枚となるはずですよ。

まとめ

楽天カードとダイナースカードを比較しましたが、それぞれには大きな特徴の違いがあります。

どちらにするか迷っていた方は今回の比較で、判断できるようになったのではないでしょうか。

あなたの目的にあわせて楽天カード、もしくはダイナースカードにするか選んでみてください。

きっと満足できる選択ができるでしょう。

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「種類が多すぎて選べない…」

「お得なクレジットカードは一体どれ?」

「ステータスが高いのは!?」

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