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電車(新幹線)の利用は楽天カードで!支払方法と注意点をまとめて紹介!

節約のためにも良さそうだし、ネットショッピングの決済でポイントがザクザク貯まる。

その上加入特典もかなり魅力だから…なんて思って持とうと思った楽天カード

だけど、普段の生活の中で楽天カードを利用して、もっと効率よくポイントを貯めたい!

そんな時に、ふと毎日の通勤で利用している”電車”の料金って楽天カードは使えるの?

もし使えるなら、無料でポイントを貯められるのでは…?

こんな疑問を抱いた方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、電車を利用した時に楽天カードで支払うことは可能です!

そこで今回は、電車や新幹線に乗るときに知っておきたい、楽天カードの支払方法と注意点を紹介していきます!

貯まりやすい楽天ポイントを、もっとザクザク貯めて、ネットショッピングを楽しむためにも、是非参考にしていってくださいね!

5分でわかる!楽天カードで電車(新幹線)の乗車券を購入する方法まとめ

普通乗車券や定期券、新幹線の切符代など、毎日の通勤や旅行・出張の際に利用することが多い”電車(新幹線)”。

普通乗車券は1,000円未満とかなり少額ですが、定期券や新幹線の切符代は、比較的大きな金額。

この支払いに楽天カードを利用できるなら、ポイントを効率よく貯めることができる、そう思いますよね。

そこで早速、楽天カードで電車の乗車券を購入する方法を見ていきましょう。

券売機で購入するやり方

券売機で購入するやり方は、基本的にJRだけ

私鉄や地下鉄、モノレールは”定期券の購入のみ”となので、後述する「みどりの窓口で購入するやり方」を参考にしてくださいね

みどりの窓口で購入するやり方

新幹線や定期券などは、有人窓口の「みどりの窓口」でも購入することが出来ます。

こちらでも楽天カードを利用することが出来ますので、係員の案内に従って支払いをしましょう。

ただし!

私鉄や地下鉄、モノレールに関しては、券売機で購入できることもありますが、基本的には有人窓口だけ。

「券売機でサクッと購入出来たらな…」

と思うかもしれませんが、私鉄等で乗車券や定期券を楽天カードで購入する際は、まずは有人窓口へ足を運ぶようにしましょうね。

電車(新幹線)利用時に楽天カードで支払いをする注意点

電車や新幹線などの乗車券や定期券、新幹線切符などを楽天カードで購入する方法を見てきましたが…

実は発券するものの種類によっては、いくつか注意点があります。

購入した後に「失敗した!」と後悔しないためにも、これから紹介することを覚えておいてくださいね。

定期券購入時の注意点について

【払い戻しのタイミング】

ほとんどの鉄道会社の定期券は、1ヵ月・3ヵ月・6ヵ月の月単位で購入できますが、払い戻しも月単位となるので注意。

たった一日だけでも、大きな金額差が出てしまうので、払い戻しをするときには定期券に記された日付には注意しましょう。

【払い戻しの対応時間が短いことも】

定期券の払い戻しは基本的にはJR・私鉄各線は定期券を扱っている有人窓口で行うことが出来ます。

駅によっては、営業時間が短い場合もあるので、できるだけ大きい駅を選ぶか営業時間をチェックしておくようにしましょう。

【その場で現金は返ってきません】

クレジットカードで定期券を発券した場合、

クレジットカード会社を経由し、利用額と払い戻し額の総裁という形での返金になります

そのため、窓口で現金が返ってくるわけではありません。

【手数料がかかります】

払い戻しは原則として手数料がかかります。(首都圏の場合は220円)

回数券等の購入は特に注意

楽天カードに限った話ではありませんが、新幹線等の回数券は、原則として購入は控えるようにすることがおすすめ。

というのも、回数券などの”換金性が高い商品”は不正利用とみなされて、カードが止められる可能性があるんです!

「普通に利用するつもりなのに、なぜかカードが止められた!」

「回数券を購入しようとしたら、カード会社から連絡がきた」

なんてことが内容に、楽天カードで新幹線などの回数券を購入する時は、念のためサポートセンターに問い合わせてみると良いでしょう。

楽天カードで交通系の電子マネーをチャージする方法

ここまで”切符や定期を発券した時”に、楽天カードで支払う方法を紹介してきましたが…

首都圏や都市部にお住いの方って、SuicaやPASMOなどの交通系の電子マネーを利用して電車に乗っている方が多いですよね。

だからこそ気になるのが、「こういった時でも楽天カードでの支払いが出来るのか」ということではないでしょうか。

そこでここからは、その真相に迫っていきましょう。

楽天カードからカードタイプ(ICカード)へのチャージは不可

結論から言ってしまうと、皆さんが今お持ちのSuicaやPASMOなどの、交通系のICカードへのチャージは原則不可。

これは楽天カードに限らず、ほぼすべてのクレジットカードが当てはまるんです。

ただ、先ほども紹介したように「定期券の購入」は、楽天カードを利用出来ます。

購入する際は発券機や窓口に、足を運ぶようにしましょうね。

楽天カードでSuicaなどの交通系電子マネーをチャージする方法

交通系のICカードのチャージでは、楽天カードを利用利用することはできませんが…

ApplePayや楽天Edyを経由することで、『Suica』のチャージが出来るんです!

また、このほかにも『モバイルSuica』でも、楽天カードの利用でチャージ可能!

ICカードをお持ちでない方や、余計なカードを持ちたくない人は利用してみてはどうでしょうか。

楽天カードで交通系の電車マネーをチャージするときの注意点

ただ、定期券や乗車券等を購入する時のように、楽天カードを利用して交通系の電子マネーをチャージする時も注意点があります。

こちらもチェックして、賢く使っていくようにしましょうね。

ポイントが付かない

Suicaなどの交通系電子マネーの支払時に楽天カードを利用しても、ポイントが一切つきません!

手間暇かけて登録してスマホでSuicaを使うこと自体が結構面倒だと感じますよね。

オートチャージが出来ない

交通系ICカードだと、改札でピッとタッチした時に残高が足りないと、自動でチャージしてくれますが、楽天カードはできません。

つまり、残高が少ないと感じたらその都度チャージする必要があるってワケです。

スマホ上で楽天カードを利用しながら、チャージしてSuicaを使えるのは楽ですが、コレはちょっと不便だと言えます。

年会費がかかる

iPhone以外のAndroidなどのスマホで、モバイルSuicaを利用する際には、年会費が1,030円かかってしまうのも注意。

たとえスマホ上でSuicaが使えると言っても、年会費が出るのはちょ~っといただけませんね。

 

そう考えると、定期券の購入は楽天カードで、SuicaなどのICカードへのチャージは現金。

こういった使い分けをしていくと、賢く使えると言えるのではないでしょうか。

まとめ

電車などの交通費って、社会人になると支給してくれることが多いですよね。

そんな「交通費」の支払を楽天カードにすると、楽天ポイントを実質無料でザクザク貯めることができます!

貯まったポイントの使い道は自分次第!

欲しいものを賢く購入して、幸福感を実感するためにも、楽天カードを申し込みしてみませんか?

 

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